カート内の商品数:
0
お支払金額合計:
0円(税込)

「京のほんまもん」を届ける、マールブランシュ オンラインショップ

語れるものづくり

茶葉へのこだわり

「大地」から「茶葉」へ

お茶の葉は大地の恵み。だから「茶の菓」づくりは茶畑から。「チーム茶の菓」の茶農家さん達と、土づくりからこだわった茶畑で、「茶の菓」のためのお茶を大切に育てています。品種はもちろん、土、水、地形など、気候風土によって茶葉の個性はさまざま。それぞれの良さを引き出す手入れを重ね、新芽の季節が近づくと茶畑全体に覆いをします。日光を遮ることで、茶葉の旨みとコクが凝縮されていくのです。お茶摘みは年に一度、一番茶だけ。「茶の菓」のおいしさの源がここにあります。

  • 山の茶葉 日照時間が短く寒暖差の大きい山あいの環境で育った茶葉は、香り高く、甘みを含んだ味わいです。

  • 川の茶葉 水はけがよく、肥沃な泥土が運ばれてくる環境で育った茶葉は、力強い旨みと深い冴え色が生まれます。

「茶葉」から「お濃茶」へ

摘んだ茶葉は、鮮度が落ちないうちに抹茶の原料となる碾茶まで仕上げます。これを石臼で挽くと抹茶になるのですが、お茶は生き物。気候や条件に左右されて、味はさまざまに変化します。そこで大切になるのが、茶鑑定士による「合組」の技です。茶鑑定士は、味、色、香りなど総合的に茶葉を見極め、最適なバランスで組み合わせるお茶の

達人。その組み合わせ、いわばブレンドを合組と言います。マールブランシュでは、「チーム茶の菓」のすぐれた茶鑑定士達により、「茶の菓」用、「生茶の菓」用など、それぞれのお菓子に合わせた独自の合組を確立。常にブレのない“茶の菓品質”を守り続けています。

摘んだ茶葉は、鮮度が落ちないうちに抹茶の原料となる碾茶まで仕上げます。これを石臼で挽くと抹茶になるのですが、お茶は生き物。気候や条件に左右されて、味はさまざまに変化します。そこで大切になるのが、茶鑑定士による「合組」の技です。茶鑑定士は、味、色、香りなど総合的に茶葉を見極め、最適なバランスで組み合わせるお茶の達人。その組み合わせ、いわばブレンドを合組と言います。マールブランシュでは、「チーム茶の菓」のすぐれた茶鑑定士達により、「茶の菓」用、「生茶の菓」用など、それぞれのお菓子に合わせた独自の合組を確立。常にブレのない“茶の菓品質”を守り続けています。

香りと風味を最大限に引き出す
石臼挽き

茶鑑定士による合組を経て、いよいよ最後の工程へ。マールブランシュのお濃茶は、すべて石臼挽きです。石臼で挽いたお茶はたいへん香り高く、また茶葉がもつ風味が最大限に引き出されるのが特徴。少しずつしか挽くことができないため、丁寧に手間ひまかけて、きめこまかなお濃茶に仕上げています。

  • お濃茶とは お抹茶には、点てて飲まれる「薄茶」と、練って飲まれる「濃茶」があります。一般に「薄茶」に比べ「濃茶」は、苦みや渋みの少ない上質な茶葉からつくられ、練ることによってお抹茶本来の甘みを味わうことが出来るとされています。

「お濃茶」から「茶の菓」へ

マールブランシュの顔である茶の菓はもちろん、それぞれのお菓子に合った独自のブレンドを開発。

素材、配合、焼き方、焼き上がりの色と風味など徹底的にこだわって作っています。

マールブランシュの顔である茶の菓はもちろん、それぞれのお菓子に合った独自のブレンドを開発。素材、配合、焼き方、焼き上がりの色と風味など徹底的にこだわっで作っています。

茶の菓関連商品

ご覧になった商品

  • 最近チェックした商品はありません。

商品一覧

ショコラトリー
加加阿365

配送可能ケーキ

京遊記
組み合わせ自由なギフト

語れる物づくりのお菓子